アルミホイルの思い出

料理をする時に使う、あのアルミホイルです。

車用語のアルミホイールではありません。

小さいときは、料理を作るときに、上に被せたり、下に敷いたりする以外の使い方を、アルミホイルで遊んだりして考えていました。

簡単なのが、輪っかにして指輪にしたり、腕輪にすることです。

デザインに納得いかなくて、いろんな形に曲げようとしました。
うまくいかなくて、いつも同じ形のものを作っていました。

100円ショップに売っていた、付け爪に被せて、銀メッキネイルを作ろうとと実践したこともありました。

破けてしまったり、綺麗に貼れても、安い折り紙みたいな、チープな輝きにしかなりません。

小学校のときは、くしゃくしゃっと丸めてボールの代わりに的に投げて遊んだり、折り紙の代わりに正方形の形に折って、折り紙の代わりにして遊んでました。

フォークやお皿の形に折るのに適していたのです。
おままごとに、使っていました。

今でも掃除すると、隙間からその時折った折り紙が出てきたりします。

遊び道具にアルミホイルを使いすぎて、なくなってしまったり、ぐちゃぐちゃになって、お母さんに怒られた事もありました。

今では、諦めて料理のときだけ活用しています。

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