日本野球界のホームラン王争い

プロ野球のホームラン王争いが年々弱体化しているような気がします。

かつては松井秀喜選手やペタジーニ選手がこぞって50本以上打っていた印象がありますが、
近年は30~40本くらいでホームラン王になれてしまうという状況です。

一時期飛ぶボールと飛ばないボールの問題が取り沙汰されていたのではっきりいってしまえば
正式な記録なのかというのも疑わしい部分もあります。

しかしたしかに年々競争の勢いがないというのが現実でしょう。

パワーヒッターが結構揃っているのに長打に繋がっていないのかといえば
きっちり打点を稼いでいる選手が増えているのでおそらくは球団全体で繋ぐ野球を目指しているのでしょう。

チャンスで自分がやってやるという選手が増えているのはいいことですが、
その分アーチを見られる機会が減ったのはちょっと残念なことでした。

そういえばメジャーでも得点力が落ちているようですが、
審判の質とかももしかしたら影響しているのかもしれませんね。
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ニューヨークでの宿泊先はホステル

ニューヨーク旅行を決めたのはいいものの時期的にハイシーズンに突入していてマンハッタンのホテルはどこも1泊3万以上に高騰していました。

そこで少し離れたブルックリンやニュージャージーのほうも調べたのですが、それでもなかなかいい条件のものはありませんでした。

しかしたまたまホテル検索サイトを眺めているとホステルというものがでてきました。

ひとつの部屋にベッドが何台も置かれていてほかの宿泊者と同じ部屋に寝るというものでした。

1泊6000円程度で泊まれることでホテルと比べるとかなりの節約になると思い、不安もありましたがホステルに泊まることを決めました。

海外ということでパスポートやお金を盗まれたりしないか心配でしたが、部屋には個人用ロッカーがついているようなので少し安心しました。

無料の朝食もついてくるようなので食費も浮かせることができそうです。

ニューヨークは観光するところが多いのでホステルには寝に帰るだけと割り切ればいい選択かなと思います。
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整理整頓出来てますか?

私は整理整頓が苦手。
苦手と言うより下手なんです。

おかげで、机の上はいつもゴタゴタしています。
まあ堂々と言う事ではないのですが。

よく「今、手に取ったものは普段はどこに片付けてますか?と言う感じで一つずつ片付けていきましょう」と言いますが、そもそも買ったばかりとか、元々机の上に置いてあったとかで、決まった片付け場所がないと言うのも多く、この方法だと全然片付きません。

机の上においてあると言う事は、割としょっちゅう使うと言うもので、しょっちゅう使うと言う事は、片付けてもまたすぐに出してしまうんですよね。

先日も、メジャーで計る必要が出て来た場面があり、いつも机の上に置いてあるので机の上を探してみたのですが、見つからなくて・・・
そう言えば、先日手芸品を出した時にそっちに片付けたような……と思い出し、裁縫箱を開けたらそこにあった、なんて事もありまして、逆に片付けると却って場所が分からなくなるんですよね、私の場合。

それくらい、私は片付ける事が苦手です。
それじゃ駄目なんでしょうけれど、いい方法も思いつかないので今の所そのまんまです。

レンコンの季節

ようやく店頭にレンコンが並び始めました。
旬で無いレンコンは値段が高くて手が出ないのです。

去年の冬にテレビで、レンコンには免疫力UP効果がある事を知りました。

毎年風邪をひいて、学校を休む子供が受験だったので、毎日レンコンをたべさせました。

すると風邪をひかずに受験も無事に済ませることが出来たのです。

子供だけでなく、誰一人風邪をひきませんでした。

それからというもの、我が家はレンコン信者。

しかも、レンコンの成分を調べたら、いろんな効用があったのです。

ビタミンCが豊富で、効用は疲労回復、風邪予防、ガン予防、老化防止。

切り口から糸が出るのはムチンという成分です。
ムチンの効用は、胃もたれ、胸やけ、滋養強壮。

切り口が色が変わるのはポリフェノールと同じタンニンという成分。

消炎止血作用があり、内臓からの出血を抑えるんだそうです。

血圧を下げたり、抗酸化作用もあるとか。
食物繊維で便秘改善も見込めますね。

それに何しろ、煮ても焼いても揚げても美味しいんですよね。

子供は毎日レンコンを食べても飽きる事なく、美味しいねーと笑顔で食べています。

今年の冬もレンコンパワーで乗り切ります。

最近は器やお皿に興味が沸いてきました。

年々手の込んだ料理が好きになっていく私です。

ある意味料理が趣味のようになっています、
そしてこうなると料理だけでなくフォークやスプーン、ランチョンマットなどなど
キッチン雑貨にもこだわりが出てきてしまい、
最近では食材そのものよりも、キッチン雑貨の方がコストがかかっている気がします。

とくにお皿などはイタリア製のアート系プレートが大好きで、
サラダをフワッとのせただけなのにプレートに描かれているアートが
料理をより一層おいしそうに見せてくれるんです。

逆にスプーン類は、デザインももちろんこだわりたいところですが
最も重要視しているのは手に持った時のフィット感です。

たとえばボールペンでもやたら手にしっくりくる物ってありますよね。

フォークやスプーンにもこのしっくり感をもたらす逸品があるんですよ。

それまでは食器に何のこだわりもなく、ひどい時には100均で買った
プラスチックのどんぶりやお皿でご飯を食べていたのに、今ではそれが嘘みたい。

早く新しいアートプレートが欲しい今日この頃です。

映画「ウッドストックがやってくる!」

1969年アポロ11号の月面着陸が行われた年にニューヨークでデザイナーとして生活し画家への道もめざしていたエリオット(デミトリ・マーティン)は、両親が経営するモーテルが行き詰ったため故郷のホワイトレイクに戻ります。
そしてその小さな町の商工会議所所長になります。

そこへ近所のウォールキルが巨大なロック・コンサートを行うというニュースが町おこしのためのイベントを企画していたエリオットたちは、いい企画を取られたと残念がる。
ところがウォールキルは、ヒッピーが何千人も集まるイベントには会場を貸さないと決定します。

そして会場を求める主催者マイケル(ジョナサン・グロフ)たちは、開催場所を求めてホワイトレイクへとやってくる、という展開です。

マイケル・ウォドレーの「ウツドストック」とは別に、D・A・ペネベイカーのドキュメンタリー「ウッドストック・ダイアリー」も見ています。
こちらは、あの3日間を時系列どおりに並べ替え、主催者たちに後年取材した思い出話と前後する構成でした。

そういう意味で、「ウッドストック・ダイアリー」を見ている人には、大して新発見のない、あったとしても余計な人間関係でしかないと僕には思えました。

八重洲のエリックサウスで南インドカレー♪

八重洲へ行く用事があったので、帰りにエリックサウスで南インドカレーを食べてきました。

先月、友人に誘われて別のレストランで南インド料理を食べてあまりの美味しさにビックリしたので
週に一度くらいのペースでお店を開拓しています。

食べたのはミールスという、日本でいう定食のような料理です。

3種類くらいのカレーとバスマティライスを混ぜながら食べるのが超ウマいんです!
お腹が空いていた事もあって、無我夢中で食べてしまいました。

あと、女子的に嬉しい事があります。
なんと油分がほとんど無いくらい少なく、
胃もたれしにくいんです!カレー好きだけど太るのは嫌だと考えている人には全力で勧めます。

おまけにベジタリアン料理が多いので、お肉を避けている人にもオススメ。

知人で何人か健康上の理由と、宗教上の理由でベジタリアンの外国人が居るのですが、
気軽に行けるレストランが少ないと嘆いていたので、今度あった時に連れて行きたいと思いました。