最近はSONY CDウォークマン について

本日のお天気は大雨。

お昼までは子どもが輝く!すごい言葉かけ―先生のひとことで子どもが変わる!伸びる! (ナツメ社教育書ブックス)という番組を見て過ごしました。
これはそれなりにためになりました。

最近はSONY CDウォークマン N241 ブラック D-NE241/Bについて考えています。
とはいっても、かなり高いのでどうしようか困っています。
さっさと決断できない自分が嫌になります。

それからフランス料理を食べることにしました。
食事代は890円ほどでした。
ウワサどおりいいお味でした。

このごろ芸能人 結婚指輪が流行っているようですね。
いつものことながらあんまり興味ないです。

夜ご飯はパスタを食べることにしました。
お腹いっぱいになりました。

歯を磨いてからはいつものように読書でした。

今回読んだのは、ザ・エクセレンス―ハイパフォーマンスを生み出す心の技術というタイトルでした。
結構気に入りました。

あしたはTwitter・Facebook・YouTube・Ustream── ”ソーシャル”なサイト構築のためのWeb API コーディングを読みたいと思います。

明日はどんな1日になるかな?それでは!

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映画「十三人の刺客」(2010) を見たよ

物語は、明石十万石の家老が、江戸の老中・土井大炊頭利位(平幹二朗)の家の前で切腹するところから始まります。
オリジナルの様式美は少し残っているけど、切腹シーンを入れるなど海外での商売を考えたであろう色気が腹立たしい。

これは主君・松平左兵衛督斉韶(稲垣吾郎)の暴挙に対する抗議なのですが、将軍の異母兄弟である斉韶を処分できないと将軍の決定が出ます。
そこで老中としては、ひそかに刺客を送って明石藩主を亡き者とし、天下の政道を保とうと考えます。
そこで旗本・島田新左衛門(役所広司)を呼び、その暗殺を実行させます。

何が余計かというと、まずバカ殿は別にどういう人物でもいいわけで、あれは記号なのに、今回は稲垣を起用したことからかその暴虐ぶりを強調して、ラストに見せ場を作ろうとする。
そのスケベ根性がなさけない。
もちろんそのことが、家老・鬼頭半兵衛(市村正親)の忠告に耳を貸さない理屈付けになっている部分もありますが、そのために鬼頭と島田の対決という構図に水を差した。
それはこの映画の本来の面白さを分かっていない作り方だと言うしかありません。

そしてこの映画の作り手は、今の観客に分かるようにという親切心(実は今の観客を蔑視している)で、いろいろなオリジナルにないエピソードを付け加えています。

僕が不満なのは、オリジナルができるだけ抑えてしゃべらせていたにもかかわらず、今回は必要以上にドラマチックに語らせていること。

これも作り手の観客に分かりやすく(つまり昔のような上等な作り方では分からないという観客蔑視)作っているわけで、この作業が日本映画をだめにした本質だということに気づいていない。
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アルミホイルの思い出

料理をする時に使う、あのアルミホイルです。

車用語のアルミホイールではありません。

小さいときは、料理を作るときに、上に被せたり、下に敷いたりする以外の使い方を、アルミホイルで遊んだりして考えていました。

簡単なのが、輪っかにして指輪にしたり、腕輪にすることです。

デザインに納得いかなくて、いろんな形に曲げようとしました。
うまくいかなくて、いつも同じ形のものを作っていました。

100円ショップに売っていた、付け爪に被せて、銀メッキネイルを作ろうとと実践したこともありました。

破けてしまったり、綺麗に貼れても、安い折り紙みたいな、チープな輝きにしかなりません。

小学校のときは、くしゃくしゃっと丸めてボールの代わりに的に投げて遊んだり、折り紙の代わりに正方形の形に折って、折り紙の代わりにして遊んでました。

フォークやお皿の形に折るのに適していたのです。
おままごとに、使っていました。

今でも掃除すると、隙間からその時折った折り紙が出てきたりします。

遊び道具にアルミホイルを使いすぎて、なくなってしまったり、ぐちゃぐちゃになって、お母さんに怒られた事もありました。

今では、諦めて料理のときだけ活用しています。

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携帯はアイフォンしかないのか

携帯電話が一般庶民に普及しはじめてから実に20年ほどが経過しているわけですが、
はじめの頃に比べると随分と様変わりしてしまいました。

最初は本当に電話だけできるようなものだったのがメールというものができるようになり、
その間にポケベル文化が衰退していきました。

そしてカメラ機能やおサイフケータイ機能など画期的な機能が実装されるにつれて、
携帯電話の無限の可能性を感じられたものです。

しかしスマートフォンというタイプのものが出てきて、いわゆるガラパゴス携帯が廃れていきました。

そこに追い打ちをかけたのがアイフォンの登場です。

まさに革命といった感じで音楽プレイヤーにもなり、通常の携帯電話の機能を有し、
さらにGPS機能や高速インターネットも実現しています。

特に画面をタッチして操作するというのがそれまでになかったので、
多くのユーザーにその斬新さと手軽さが受け入れられました。

やがて全体のシェアでトップに躍り出て、他は取り残されてしまったような印象があります。

今後ますますシェアが高くなることが予想されますが、日本のメーカーにももう一度復活を見せてほしいです。
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日本野球界のホームラン王争い

プロ野球のホームラン王争いが年々弱体化しているような気がします。

かつては松井秀喜選手やペタジーニ選手がこぞって50本以上打っていた印象がありますが、
近年は30~40本くらいでホームラン王になれてしまうという状況です。

一時期飛ぶボールと飛ばないボールの問題が取り沙汰されていたのではっきりいってしまえば
正式な記録なのかというのも疑わしい部分もあります。

しかしたしかに年々競争の勢いがないというのが現実でしょう。

パワーヒッターが結構揃っているのに長打に繋がっていないのかといえば
きっちり打点を稼いでいる選手が増えているのでおそらくは球団全体で繋ぐ野球を目指しているのでしょう。

チャンスで自分がやってやるという選手が増えているのはいいことですが、
その分アーチを見られる機会が減ったのはちょっと残念なことでした。

そういえばメジャーでも得点力が落ちているようですが、
審判の質とかももしかしたら影響しているのかもしれませんね。
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ニューヨークでの宿泊先はホステル

ニューヨーク旅行を決めたのはいいものの時期的にハイシーズンに突入していてマンハッタンのホテルはどこも1泊3万以上に高騰していました。

そこで少し離れたブルックリンやニュージャージーのほうも調べたのですが、それでもなかなかいい条件のものはありませんでした。

しかしたまたまホテル検索サイトを眺めているとホステルというものがでてきました。

ひとつの部屋にベッドが何台も置かれていてほかの宿泊者と同じ部屋に寝るというものでした。

1泊6000円程度で泊まれることでホテルと比べるとかなりの節約になると思い、不安もありましたがホステルに泊まることを決めました。

海外ということでパスポートやお金を盗まれたりしないか心配でしたが、部屋には個人用ロッカーがついているようなので少し安心しました。

無料の朝食もついてくるようなので食費も浮かせることができそうです。

ニューヨークは観光するところが多いのでホステルには寝に帰るだけと割り切ればいい選択かなと思います。
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整理整頓出来てますか?

私は整理整頓が苦手。
苦手と言うより下手なんです。

おかげで、机の上はいつもゴタゴタしています。
まあ堂々と言う事ではないのですが。

よく「今、手に取ったものは普段はどこに片付けてますか?と言う感じで一つずつ片付けていきましょう」と言いますが、そもそも買ったばかりとか、元々机の上に置いてあったとかで、決まった片付け場所がないと言うのも多く、この方法だと全然片付きません。

机の上においてあると言う事は、割としょっちゅう使うと言うもので、しょっちゅう使うと言う事は、片付けてもまたすぐに出してしまうんですよね。

先日も、メジャーで計る必要が出て来た場面があり、いつも机の上に置いてあるので机の上を探してみたのですが、見つからなくて・・・
そう言えば、先日手芸品を出した時にそっちに片付けたような……と思い出し、裁縫箱を開けたらそこにあった、なんて事もありまして、逆に片付けると却って場所が分からなくなるんですよね、私の場合。

それくらい、私は片付ける事が苦手です。
それじゃ駄目なんでしょうけれど、いい方法も思いつかないので今の所そのまんまです。

レンコンの季節

ようやく店頭にレンコンが並び始めました。
旬で無いレンコンは値段が高くて手が出ないのです。

去年の冬にテレビで、レンコンには免疫力UP効果がある事を知りました。

毎年風邪をひいて、学校を休む子供が受験だったので、毎日レンコンをたべさせました。

すると風邪をひかずに受験も無事に済ませることが出来たのです。

子供だけでなく、誰一人風邪をひきませんでした。

それからというもの、我が家はレンコン信者。

しかも、レンコンの成分を調べたら、いろんな効用があったのです。

ビタミンCが豊富で、効用は疲労回復、風邪予防、ガン予防、老化防止。

切り口から糸が出るのはムチンという成分です。
ムチンの効用は、胃もたれ、胸やけ、滋養強壮。

切り口が色が変わるのはポリフェノールと同じタンニンという成分。

消炎止血作用があり、内臓からの出血を抑えるんだそうです。

血圧を下げたり、抗酸化作用もあるとか。
食物繊維で便秘改善も見込めますね。

それに何しろ、煮ても焼いても揚げても美味しいんですよね。

子供は毎日レンコンを食べても飽きる事なく、美味しいねーと笑顔で食べています。

今年の冬もレンコンパワーで乗り切ります。

最近は器やお皿に興味が沸いてきました。

年々手の込んだ料理が好きになっていく私です。

ある意味料理が趣味のようになっています、
そしてこうなると料理だけでなくフォークやスプーン、ランチョンマットなどなど
キッチン雑貨にもこだわりが出てきてしまい、
最近では食材そのものよりも、キッチン雑貨の方がコストがかかっている気がします。

とくにお皿などはイタリア製のアート系プレートが大好きで、
サラダをフワッとのせただけなのにプレートに描かれているアートが
料理をより一層おいしそうに見せてくれるんです。

逆にスプーン類は、デザインももちろんこだわりたいところですが
最も重要視しているのは手に持った時のフィット感です。

たとえばボールペンでもやたら手にしっくりくる物ってありますよね。

フォークやスプーンにもこのしっくり感をもたらす逸品があるんですよ。

それまでは食器に何のこだわりもなく、ひどい時には100均で買った
プラスチックのどんぶりやお皿でご飯を食べていたのに、今ではそれが嘘みたい。

早く新しいアートプレートが欲しい今日この頃です。

映画「ウッドストックがやってくる!」

1969年アポロ11号の月面着陸が行われた年にニューヨークでデザイナーとして生活し画家への道もめざしていたエリオット(デミトリ・マーティン)は、両親が経営するモーテルが行き詰ったため故郷のホワイトレイクに戻ります。
そしてその小さな町の商工会議所所長になります。

そこへ近所のウォールキルが巨大なロック・コンサートを行うというニュースが町おこしのためのイベントを企画していたエリオットたちは、いい企画を取られたと残念がる。
ところがウォールキルは、ヒッピーが何千人も集まるイベントには会場を貸さないと決定します。

そして会場を求める主催者マイケル(ジョナサン・グロフ)たちは、開催場所を求めてホワイトレイクへとやってくる、という展開です。

マイケル・ウォドレーの「ウツドストック」とは別に、D・A・ペネベイカーのドキュメンタリー「ウッドストック・ダイアリー」も見ています。
こちらは、あの3日間を時系列どおりに並べ替え、主催者たちに後年取材した思い出話と前後する構成でした。

そういう意味で、「ウッドストック・ダイアリー」を見ている人には、大して新発見のない、あったとしても余計な人間関係でしかないと僕には思えました。